GoogleWorkspaceで削除されていますやMicrosoft 365 (Azure AD)で削除されています等というアラートが表示されます。<aside> 💡
現状、ステータス不一致の処理は一件ずつ対応が必要となります
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「ステータス不一致」タブは、マスタとジョーシスとの間でステータスが同期していないアカウントがあることを表示するタブのためマスタ連携している場合にのみ表示されます
マスタ連携している外部システムによってメッセージ文言は異なります
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ここではGoogleWorkspaceで連携している想定で記載しています
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メンバー一覧の上部に、GoogleWorkspaceで削除されていますとアラート表示されているので、アラートを押します。アラートを押すと、該当のユーザーが絞り込まれます。

1.メンバー一覧の上部に、GoogleWorkspaceで削除されていますとアラートが表示されているので、そのアラートを押します。
2.アラートを押すと、該当のユーザーが絞り込まれるので、該当のユーザーを選択します。

3.該当ユーザーを選択後、ステータス横のGoogleWorkspaceで削除されていますのアラートを選択します。

4.選択後、ステータス変更や削除に関するポップアップが出てくるので、変更や削除を選択し保存するを押してください。

■退職済に変更する場合